長井メガネブログ

淡路島・洲本店のスタッフブログです。

ガンダムカフェとワンピース展

上野で2つの展覧会を見た後は、秋葉原に移動し昼食。
関西では見たことがなかった『ガンダムカフェ』に行きました。

東京にはこんな店もあるんですね。
ガンダムカフェ

店の外にも中にもガンダムがいます。
店内のガンダムはビームサーベルも目も光ってます。
ガンダムカフェ

トイレの中が『すごい』みたいでTV局が撮影していました。
ガンダムカフェ


メニューは色々ありますが、注文したのは
ガンダムカフェアッガイカレー 
          ガンダムカフェハローパスタ

ガンダムカフェで空腹を満たしたら、いよいよ最後の目的地に向け移動開始。


自然と早歩きになるのは、小雨のせいかそれとも目的地のせいか・・。
電車を乗り継ぎ向かったのは。


六本木ヒルズ
六本木ヒルズ


ここで開催されているのは
連載開始15周年を記念したはじめての展覧会
尾田栄一郎監修 ONE PIECE展

ワンピース展

1日で3つの会場を巡る強行日程のなか、トリを飾るにふさわしい人気スポット。
O氏も思わずVサインです。
ワンピース展

会場内の写真撮影はやっぱり禁止。

ワンピース展

残念・・・。

ワンピース展のグッズ。
ワンピース展グッズ
『ワンピース展パンフレット』 『クリアファイル』 『ステッカー』 『メモ』 他にも色々ありました。


1回の入場で1回しか見ることのできない映像や、カラフルでいくら見ていても飽きない原画。
等身大の人形、最新号のジャンプに掲載された原画など、ワンピースが好きな人にはたまらない内容です。


最高でした。


六本木ヒルズで夕食をすませ外に出ると雨は止み、あたりはもう暗くなり始めていました。

あ〜1日あっという間だったな・・・と見上げた六本木ヒルズ
六本木ヒルズ

振り返った後ろにはライトアップされた綺麗な東京タワー。

東京タワー

一日歩き回った疲れもすっかり忘れて写真を撮りました。

まだまだ行きたい場所は沢山あったけど、日帰り弾丸ツアーなので『時間に限りがあるんです』。


帰りの電車に間に合うようにO氏と別れ帰路へ。


O氏が当店の定休日(木曜日)に合わせて休みを取ってくれたことで実現した今回の旅行は、
週末になると岡山・倉敷・総社と巡っていた大学時代を思いだす懐かしくも楽しい時間でした。

3つの会場全てもっとゆっくり見たかったけど、平日に見ることができただけでもラッキーと思います。
ありがとうO氏。




最後にワンピースネタを2つ
ワンピース展コースター
1つ目。 六本木ヒルズの中で食事するとワンピース展のコースターがもらえるお店がございます。
見に行かれた方はこちらもチェックしてください。



ワンピース映画 Z

2つ目。 ワンピースSTRONG WORLDから3年、尾田栄一郎氏を総合プロデューサーに迎え、
鈴木おさむ氏が脚本を手掛ける映画『ONE PIECE FILM Z』が12月15日に公開するそうです。

劇場版では初となる新世界編、要チェックですね。



2012年、春、東京

おわり



東京で待ち合わせ

5月10日の定休日、Mr.childrenが大阪の京セラドームで20周年を迎えたその日、
前回東京に行ったときにいけなかった場所に行く為に再び東京に行ってきました。

今回は仕事抜きの完全プライベートな旅。

展示会やセミナー以外で東京に行くのは何年ぶりかな?

覚えていないくらい久しぶり。

新幹線のぞみ

1人で新幹線に乗り込み、待ち合わせの「上野駅」にむけて出発。




上野駅に着くと。
沢山の「新潟」ののぼりと、沢山のゆるキャラとともに登場した新潟のO氏。

上野駅新潟まつり ←O


そう、今までも何度か「新潟のO氏」と紹介していましたが、大学時代の友人です。
朝早く新潟を出て東京で待ち合わせしていました。


挨拶がてら新潟が誇るゆるキャラの紹介を始めるO氏。
アンパンマンで有名な『やなせたかし氏』がデザインした
コメパンマン
上野駅新潟まつり

つづいて『雪の精 ネージュ
上野駅新潟まつり

最後に『ブリカツくん
上野駅新潟まつり


2012年7月29日〜9月17日まで新潟県で開催される『大地の芸術祭』のPRを行っていたようで
O氏が連れてきたわけではなかったようです。


新潟の宣伝が終えたところで構内をでて、目的地の場所を確認。
上野駅新潟まつり

この日は昼から竜巻の可能性もにおわす不安定な天気予報。
でもいい天気。

駅から歩くこと数分。

大きなくじらを横切り
BOSTON展
目的地は近づいてきました。
BOSTON展

最初の目的地に到着。
東京国立博物館 平成館
BOSTON展


日本の至宝がボストンより帰国。
ボストン美術館 日本の美術の至宝特別展
BOSTON展
アメリカのボストン美術館はいわば海の向こうの正倉院、東洋美術の殿堂と称されます。
100年以上にわたる日本美術の収集は、いまや10万点を越えるそうです。

かつて海を渡った『幻の国宝』とも呼べる日本美術の至宝が一堂に里帰りした
今回の展覧会。

日本初公開となる大迫力の『雲龍図』など、見どころ満載の貴重な時間でした。



ボストン美術館展をみて次に向かった第二の目的地は、国立科学博物館で開催されている
マチュピチュ発見100年『インカ帝国展』
インカ帝国展
南北4千キロにも広がっていた南米最大にしてアンデス文明最後の国家インカ帝国。
車輪も文字も鉄器も持つことのなかった彼らが、なぜ多数の巨大建築物を擁する大文明を短期間に築くことができたのか。


様々な謎に包まれたインカ帝国の魅力に迫る展覧会。
15世紀前半〜16世紀前半のインカの様々な小物や道具類、織物などは今なお魅力的で美しい。

そして最後の空中都市マチュピチュの3D映像の迫力には驚きました。



たっぷりとインカ帝国展を堪能した後、会場を出ると驚きの豪雨。
足早に駅まで移動し、第三の目的地に向かいます。

続く・・・。



FLEYE by AKITTOとadidasフレーム

本日納品いたしましたメガネ。
女性を可愛く見せるメガネ、FLEYE by AKITTO(フライバイアキット)。

キャンディーモチーフのloy

FLEYE by AKITTO

レンズの厚みが気にならない小ぶりのレンズシェイプに、目じりを“はっきり
とさせる“柔らかい”フレームカーブ。

また、裏と表で異なるテンプルの七宝が、横顔にも彩りを添える素敵なメガネ。


メガネを大切にお使いいただくA様にお選びいただきました。
幸せ者の『loy』。


日本人デザイナー川上氏が描いたイメージは、デザインされ、様々な職人さんの手を経て
メガネフレームとして誕生します。

だから特別というわけではありませんが、当店では、選ばれたフレームが長く快適にお役に立つように細心の注意を払いフィッイングを行い、送り出します。

お気に入りの1本になりますように。


adidas
そして一緒にご来店くださったご子息にもメガネをオーダーいただきました。
選んだのはコチラのadidas(アディダス)フレーム。

独特の素材、軽くて柔軟性のある構造が特徴的なヨーロッパ生まれのこだわりフレームです。

出来上がりを楽しみにお待ち下さい。

FlakJacket(フラックジャケット)カスタムパーツカラー

OAKLEY(オークリー)CUSTOM(カスタム)EYEWEAR(アイウェア)、通称OCE

もはや説明不要ですが・・・。

お好きなフレームカラーとレンズカラー、アイコンカラーなどを組み合わせてオリジナルの
1本をオーダーできる素敵なシステム。

oakley FlakJAcket


オーダーモデルが入荷しています。
oakley FlakJAcket



FlakJacket OCE
TeamDarkGreen
実は凄くカッコイイカラーのダークグリーン。赤のアイコン。

oakley FlakJAcket


Radar OCE
Polished White
とってもお待たせしましたモデル。YELLOWアイコンようやく入荷です。
Radaroce



SplitJacket
SplitJacket、こちらはオーダーではありませんが再入荷。

splitjacket

splitjacket

OAKLEY POLARIZED(偏光レンズ)の中では比較的明るい“可視光線透過率18%”の
+Red Iridium Polarized



oakley FlakJAcket
FlakJacketのアイコンカラー見本


歪のないクリアな視界と、割れないレンズ。
OAKLEYだけの特許技術であなたの眼を守ります。


6月にはFastJacketが加わることが発表され
オリンピックを前にますます注目を集めそうです。


silhouette(シルエット) Starways(スターウェイズ)

本日ご紹介するのはちょっとゴージャスなフチなしフレームです。
どの辺がゴージャスかと言うとテンプルのに施されたカットガラスの輝き。


完璧にカットされたこのガラスは手作業により1個1個取り付けられます。


silhouette(シルエット)
Starways(スターウェイズ)
silhouette



モデル名のStarways(スターウェイズ)は、
無作為にはめられたガラスが、夜空の星を思い起こさせることに由来します。

silhouette



silhouette社の商品はすべて「オーストリア製」。
その伝統と品質は世界中で多くのユーザーに愛用され証明されています。

silhouette


上の写真では分かりにくいですが、実際はもう少し白っぽいです。
店頭でご確認ください。

Starways(スターウェイズ)


テンプル裏もこだわりが質感を生みだします。

silhouette


フレームカラーはスッキリとシャープな印象のシルバーです。

正面はフチなしなのですっきりと、そしてサイドは装着する女性をどんな場面でも光り輝やかせてくれます。

ぜひお試しください。

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